全国道の駅連絡会からのお知らせ

道の駅「新型コロナウイルス感染症による経営実態調査」の結果について

全国道の駅「新型コロナウイルス感染症による経営実態調査(第二弾)」の結果をもとに、10月28日にプレスリリースを行いました。

当会は、全国の道の駅を対象に、本年9月に新型コロナウイルス感染症によって受けた経営的な影響について、定量調査を行いました。本年4月の緊急事態宣言直後に実施した調査と比較し、約60%の道の駅が来場者数で「前年度比で7割以上」の水準までもどってきた(4月時点では同約30%)ほか、「集客イベント」や「キャッシュレス」など、未来へ向けた積極的な経営意識が芽生えてきている、などの実態が明らかになりました。

当会といたしましても、今後本調査結果を参考に各種支援等行ってまいる所存であります。
 

詳細につきましては、下記プレスリリース文をご参照ください。

2020年10月28日